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今日ごはんどうする?

ごはん好きだよ。
あー、おまえー。

『ネイノーさん』観てます。

ネイノーさんカワイイですね。
カワイイですが。

科白を間違えてネイノーさんに
「あー、お前ー。」ってツッコミされてる
仁さんが一番カワイイです。

あっ。
しまった。
科白の順番間違えちゃった。

嬉そーにツッコム顔は紛れもなく賢太郎さん。
本公演で、ミスった映像が残っているのは珍しいですね。

何でこんなに仁さんはネイノーさんに優しいのかな。
ずーっと気を配って、目線を外さずに、
ネイノーさんは何が好き?
ネイノーさんは何食べたい?
なんて優しいんだ。

ドーデスに対する小林みたいな、含みのある優しさじゃない。
相手を自然に気遣って自分も楽しくあろうとする優しさ。
この雰囲気は賢太郎さんには出せないだろうなぁ。
賢太郎さんの演じた役の中で、優しさレベルがかなり高い
『アトムより』の富樫君も、こういう100%の優しさじゃない。
あくまで、自分の居心地のいい存在としてノスを必要としているから。

仁さんの才能だなぁ。
この人は本当に真っ白な「素材」なんだなぁ。
優しい人を演じるとなれば、とことん優しくなれる。
一癖ある人を演じるときは、限りなく問題児になれる。
格好良い時は、最高に格好良く。
改めてすごいと思うのです。

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真剣猫

人間は笑います。
猫は、笑いません。

そうすると、
遊ぶ時はこんな感じなんです。

20070531214029.jpg


真剣です。

20070531215056.jpg


この真剣な顔を見てやってください。


20070531215420.jpg


捕まえました。
お疲れ様でした。

一人舞台

『ATOM』三昧の日々。

大体3,4日周期で見てます。
眠くて頭がガンガンしてきても、
『採集』だけは外せない。
間があくとね、プリマ不足になるくらい
大好き。
大好きです。
大好きです。
大好きなんだよ。



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氷。

もうすぐ衣替え。

温かい日がだんだん増えてきました。
っていうか、
会社、暑いー!

そういうときはやっぱりアイスとか食べたい。
かき氷
氷苺。

20070529232012.jpg


涼しい?
それ涼しい?

ニャー。
ウー。
ギャウー!
シャーッ!!!

自らそのコスチュームになったくせにぃ。

悪魔の仕掛けた罠。

『アトム』です。

丑三つ時。
登場するのは、同い年の父親と息子。
30年振りの再会。

実は途中でちょっと涙がぽろり。
父さんの出番はこれ以降ないのかしら。
今まで、無視しあう存在として描かれていた、二人。
いわずとしれた『タカシと父さん』とか、
『透明人間』。
なんとなく、初めてサシで勝負している2人を見ている気がします。

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拳法

・・・なにかの舞。

しゅぴーん!


20070528230013.jpg


・・・・・・・・・
すぴー。
すぴー。
すぴー。

寝てるし!!!

好きな本

なぁんだ。
賢太郎さん、昔から宮沢賢治好きなんだ。

「ラーメンズ 小林賢太郎の超ワタクシ日記 2000」
http://mgw.hatena.ne.jp/?http://web.archive.org/web/20001117142100/www.twinkle-co.co.jp/kentarou.htm


そうだよね、あの凝り様は、思い入れの深さあってだよね。

『ALICE』もそうだもんね。

宮沢賢治で『TEXT』、もう少し突っ込めそうだな。
この手の分析方法、好きなんですよ。

ニコニコ

今日初めてニコニコ動画なるものを見ましたよ。
漫画喫茶で。

動画にいろんな人のコメントが
入ってるんですね。
主に2ちゃん的ですが、コメントの内容は。
(テラワロス とかそんなの)

あまりたくさん見れなかったんですが、
一つだけ見ました。
『日本の形~折り紙』。

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よわよわ日記

日記。

朝 首筋ギシギシ
眼精疲労からくる頭痛
何も見えない目(コンタクトしてないから)
全然爽やかでなく目覚めます。

限界までDVDを鑑賞
で、このブログを夜も遅くまでカチャカチャカチャカチャ
更に本とか漫画を読んだり
ゲームをしたりする訳で

もうこの生活はきついのかしら・・・
歳的に。

今日起きたのは10時半。

リビングへ、のそのそ顔を出したら
ママさんと遊びにきてる義妹さんが
「女心」を歌ってました。

攫って 攫って 私を攫って・・・・・・・・

そんな日曜。





遠景

遠く遠景を望めば
リボンで遊ぶ猫がいる。
善きかな。


20070527120410.jpg



いつもお家に猫がいる。

小さな頃からずっと憧れてたんですよね。
たまにすごく嬉しくなる。
傍に君がいることに。

入れ替わり立ち代わり

『ATOM』。

『上下関係』と、
『新噺』。


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ぱちぱち

FC2ブログで用意してくれた拍手ボタンは
まだ使い勝手悪そうなので、
別のところ(これが本家かな)から
借りてきてみました。
もし好きな人や好きなもの、
感想とかに「うんうん、なるほどね」など
思ってくださる方がいらしゃったら
おしていただけたら本当に嬉しいです。

もともとは、「ろじっくぱらだいす」のワタナベさんの
「ウェブ投げ銭」からのアイデアみたいですね。
それを、だんでぃさんが「拍手」という形にしたそうです。
(間違ってたらごめんなさい)

「ろじっくぱらだいす」。
昔からずっと読んでるページです。
カウンター、9桁。
「文章を読んで、笑ってしまう」
やっとインターネットというツールを手にした頃から
ずーっと。
その頃お気に入りで読んでいたページは
閉鎖したり、私にとって面白いものでなくなってしまったりしたけど、
この人のページだけはずっと
お気に入りに入ってます。

意外なところでサイト名と名前が出てきて
(ウィキペディアのウェブ拍手検索)
びっくりしました。

というわけで、
これからもよろしくお願いします。



切り札。

最強の切り札。

これを持つ人が書かれている小説とか漫画に
弱いです。

ミステリーだったら、
全員ぱっと見理不尽に巻き込まれパターンとか、
三人寄れば文殊の知恵パターンよりも、
ラスト全てを見透す名探偵が出てくるのが好き。

例えば、
京極夏彦の「京極堂」の持つ切り札はめっぽう強いと思う。
ああいうの。


で、そんな中ずーっと昔からのお気に入り。
高橋葉介「夢幻紳士~怪奇編」シリーズ。
その流れをくむ「幻想編」シリーズ。
また新刊が出ました。
わーい。
わーい。

というわけで、「夢幻紳士」を知ってる人がどれほどいるか。
知らない人にはあまりにもピンと来ない記事ですよ。
マミー!

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頭を抱えて

寝る。


20070526134734.jpg


悩みが
ありそうで
ないと思う。

うーん、いまいち?

昨日?書いた拍手ボタンですが、
なんかF2ブログのほうで設置したばかりで
試行錯誤がこれから始まるみたいですね。

もしコメントいただけても、
上手くそれを読むことができないみたいです…

一度、はずしておきます。
ちょっと勉強して、またそれらしきものを設置してみます。

なんか、ごめんなさい。

拍手頂いた方、本当に有り難うございます。

机スペシャル

リビングに机がありまして。

20070524232317.jpg


下に潜っては、じゃれついてました。


20070524232503.jpg


もう夢中で遊んでました。

20070524232700.jpg


あ、出てきた。


20070524232117.jpg


でっかく育って、もう潜れなくなりました。
ふっふっふ。
この子の前に置いてあるビデオテープが
呪いのビデオ テキストです。
パッケージが偶然、市松模様でした。
ふっふっふ。

魔術師手術中

血を見ると、身がすくむ。

白い服に飛び散る返り血とか。
その色のコントラストのきつさと、
そのときの痛みを想像しちゃうんでしょうか。

手術する時の服は
白だと目にくるから、
緑にしているそうです。


『ライブ!君の席』。
手術着仕様のラーメンズのお二方。
なかなか新鮮でした。
頭良さそうに見えるなぁ、賢太郎さんは、本当に。

マジシャン魔術後手術中
こういう早口言葉があるですね。

Ⅴapはなんで『NEWS』廃盤にするですかね。
DVD出てたら絶対買うのになぁ。

ホワットイズディス?

手をパチッと合わせる。
連続して、何回も何回も。

パンッ
パンッ。

大勢で一斉にこれを行うと
いわゆる拍手が生まれます。

割れんばかりの拍手。

で、ライブなんかだと
やがて拍手にアンコールが加わり、
お互いに面識ないのに、
ものすごい連帯感が生まれます。

拍手ってすごいなあ、と思います。

で、
今日ビビの写真を貼り付けて記事のチェックをしていたら、
見慣れないマークが。

なんじゃこりゃ。


使いかたがよくわからないのですが、
とりあえずこのままおいておきます。
コメントと同義なのかしら。
亀拍手大歓迎ですよろしくです。

で、ブックマークっていうのもよくわからなくて、
これは
はずしちゃいました。

いいのかな?


くろちゃんラブラブ

20070523222910.jpg


くろちゃん

ラブラブ。
ガブガブ。

変身

不思議どころか、かくも異常な世界かな。
…何故、短歌風なんだ。


世の中『TEXT』祭り、真っ盛り。
その急流をあえて逆にザブザブ歩くように
今日は、『イモムシ』で
賢太郎さんの顔がかなり生き生きしている点について。

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おもちゃにかこまれて。

20070522221757.jpg


………。
我が家の王子様です。

『千と千尋の神隠し』の坊みたい。
今でも一杯、おもちゃ買いますが。

だっこしてる黒いぬいぐるみは一番のお気に入り。
っていうか、
ビビのガールフレンド。

室内飼いでごめんね。
隣の市で、野良猫の虐待とかあったし、
猫エイズも近所ではやってるし。
やっぱりちょっと
うしろめたいですね…。

っていうか、
後ろに坊いるね。

融点 零度。

氷。
かき氷。 
クラッシュアイス。
氷水。
かちわり氷。
南極の氷。


そして、依存症…
ばりばりばりばりばり…

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心地よい波動。


音楽を聴く。

それは、人間に与えられた、
不思議な特権のように感じます。

空気を伝わってくる波動が、
なんだか私にはさっぱり解らない耳の中のカラクリにより、
「音楽」として認識される。
しかも、人により
好き・嫌いな音楽があるわけで、
これは物凄いことなんだと、たまに思うんです。

バッハの音楽は、全て神への捧げ物だったとか。

現代当たり前に聴いている音楽の尊さは、
昔の人のほうが遥かに理解していたんだろうなぁ。


というわけで、
仰々しく書き出してみましたが、
一番不思議なのは、自分に好みの音楽がある、ということです。
聴き流して全く好きでない音の波動がある一方、
その波動を聴くだけで、
心地よくウットリとするような好ましさを感じる。
不思議。

というわけで、
山崎まさよしさんの歌声が私に心地よく響く理由は謎ですが、
音楽を好ましく感じる理由がそれなりにあります。
それは、
アコースティックギターの音色。
そこで生み出されて、直接叩きつけてくる音。
それが大好きなんです。

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社長とばかくん

『TEXT』の、各コント名が判明しなかったのは残念でした。

コント名があって更にイメージがはっきりすることが
かれらの作品には多いではないですか。

『採集』とか、『アトムより』とか、
『器用で不器用な男と不器用で器用な男の話』とか、
大体そういう作品って、
手の内を本当に明かさない賢太郎さんが
最大に、出来うる限りの表現に託して
物凄いシュプレヒコールをあげているように思えるんですよ。

で、今回はまさにあらん限りの声で
絶叫しているかのような、そんな作品だったので、
教えてほしかったなぁ。
あーあ。
あーあ。
ほんとがっかりだよ。
あーあ。
もう、あーあ。

と突っ伏していても仕方ないので、思うところをなし崩しに。

「50音作文」。
観ていて、一作目がこんなに面白くていいのかな、と
心配になるくらい面白かったです。
で、今回はスポットを社鬼のところに当ててみます。


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いまだ手探りの日々

『動物のお医者さん』でハスキー犬旋風を巻き起こした
佐々木倫子さんのちょっと前の新作。
やっと読みました。
原作は、綾辻行人。
『ペパミント・スパイ』とかを読むと、
結構ミステリチックな話もあるので、
どんなかなぁと半分楽しみ、半分気後れしてました。

でも、もう流石。

面白い!
佐々木倫子テイストでありながら、
綾辻ミステリでしかありえないトリックとストーリー。
大満足でした。


月館の殺人 (下)?? 月館の殺人 (下)??
佐々木 倫子、綾辻 行人 他 (2006/07/28)
小学館

この商品の詳細を見る


というわけで、
頼まれもしないのに商品の紹介をする方法が
やっと理解できたみたいなので、貼り付けてみます。

まあ、「花とゆめ」に、
パタリロとガラスの仮面とピグマリオとここはグリーンウッドと
動物のお医者さんと僕の地球を守ってがリアルタイムで
連載されていた頃からの
ファンなわけですが
自慢じゃねえがだてに歳くってねえぜ
全然自慢じゃないってば
歳とっちゃったなぁ
誕生日が全く嬉しくない歳になっちゃったなぁ
あーあ

……
ファンなわけですが、
すごく絵が上手くなってますね、やっぱり。
女の子が可愛い。
青年がいい感じ。
昔はあまり女の子が可愛くなかったんですよね。
この作品の主人公の子、本当可愛いです。

あと、ネタバレはしませんが
ちょっとだけ感想をば。

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ぬいぐるみの犬だー!


逃げろー!!

20070520200020.jpg


お散歩中出遭ったわんちゃんでした。

路上のギリジン

感想を、ケンタロボイスに寄せて。


風の噂で、いろんな所で話題にのぼってた、
『TEXT』で出没した、困ったちゃん。
一人騒いで、空気読めてなかった、困ったちゃん。

私は、音楽のコンサートにはポツポツと行くのですが、
周りに五月蝿い人がいると、
気になって仕方がないタイプです。
例えばクラシックで、限りなくピアニシモの箇所で、
ゴソゴソ鞄をあさる兄ちゃんとか。
ふんーっふんーっという、おじさんの鼻息が
一度気になってしまうと我慢できなくなったりとか。
今、くしゃみをするな!
耐えろ!!!
そういうことを考えてしまいます。


今回出た困ったちゃんは、
報告を書いてる方によってたいしたことなかった、
いや、すごく煩かった、と
情報はまちまちではありますが、
その時の公演に行った方、
特にそばの席の方はさぞ気になったことでしょう。
そして、賢太郎さんにそれに対するなんらかのアクションを
とらせてしまった、というのは紛れもない事実みたいです。

その為かケンタロボイス更新も遅れ、
しかも他の公演に見られたウキウキ感がなく、
本っっっっっ当にグローブ座だけの参加だった私は残念でしたが、
今、冷静に考えると、
真実、自分の甘さに対する戒め、
気の引き締めをしたのだろうなあ、と感じます。


そう感じる根拠。
『路上のギリジン』。
このコントは、芸能の世界に身を投じた
彼らならではの深さを感じるのです。

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流血だぁ

痛い痛い痛い。

見てるだけで痛いよ。


『死ぬかと思った ビビる男』。
30分密度が高かった!

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左右ずらした

ばんざーい!
ばんざーい!
片桐仁、ばんざーい!!



『片桐教習所』。
おもしろいよぉ
おもしろいよぉ
もちろん、大好きなコントです。

賢太郎さんのスタイルの良さをとてもとても堪能できる
大好きなコントです。

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つんつん。

あそぼ。
あそぼ。

20070519212119.jpg


・・・・・・・・・
寝てるか。
パパさん寝てるな。
チェッ。

Extra

プロフィール

ゆふびびだった

Author:ゆふびびだった
猫。ラーメンズ。音楽。本。
そんなことをいろいろと。

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